パッケージDXのキャンセル待ち(空席待ち)予約について

予約キャンセル待ち機能は、すでに定員に達したスケジュールに対して通常は予約を受け付けることはできませんが、予約キャンセル待ち機能を有効にすることでキャンセル待ち予約が可能になります。

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キャンセル待ち(空席待ち)機能について

キャンセル待ち(空席待ち)予約が行える条件

キャンセル待ち(空席待ち)ユーザーが正規予約に移行する条件

キャンセル待ち(空席待ち)ユーザーの確認

キャンセル待ち(空席待ち)ユーザーの確認

スケジュールの一覧

キャンセル待ち(空席待ち)ユーザーを確認するには、コントロールパネルから予約状況内の 「空席待ち状況」ボタンをクリックすることでキャンセル待ち(空席待ち)ユーザーの確認、変更、削除などの作業を行うことができます。

キャンセル待ち(空席待ち)機能の有効化

カレンダーに公開済のスケジュール

初期状態では「キャンセル待ち(空席待ち)」機能は無効となっております。キャンセル待ち(空席待ち)の有効にするには、コントロール内の 環境設定基本情報内の「予約制限」項目内の「空席待ち予約」を有効としてください。

キャンセル待ちユーザーに対して送信されるメールタイトルや本文内に表示する雛形文章の設定は、 環境設定メッセージ内で編集することができます。

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その他の関連項目

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